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ゆう作詞#003:野花
 
原詞
いつも自信なさげな君を私はいつも観てきてた

だからこそあげたい気持ちが募ってく
君の力になれるならば私はどこまでも君の力になりたいんだ

自分に自信がなくても私がきっと支えてあげられるから

タンポポみたいに君が強く生きてくれたら
私はそれだけで良いのにね

だけど私が疲れた時は
君は私を救ってくれるのかな

それは君の重荷になるのなら
疲れなど見せないから

歩き出そう

尊い君の事を感じては
自らを奮い立たせていられるの
こんな気持ちを
与えてくれる君

自分の心に偽り
何も叶えずに来たけれど
それはとても虚しいことなんだ

偽ることを受け入れてしまえば
そこから先のことも
偽っていかなきゃならない

そぅなれば自分を出すことがドンドン辛くなって
いつしか周りの眼ばかり気になって
知らないうちに自分じゃ
どぅしようも無くなってしまって
誰かにすがることすらもできなくなってしまう

這い上がるにはこれまでの虚勢を打ち破る事が必要になるかもしれない
それができれば一番楽だけれどもできない

しかし、だからといって諦めてしまえば先には進むことも、振り返ることもできない
現状維持が心地良くて、そこに甘んじてるうちは何も変わることはできない

共に歩き出そぅ
 
作曲用にアレンジ
(未作成)
 
この詞をもとに完成した曲
(未作成)
 

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